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蜻蛉襲来!!
涼しいうちにと向かったとある土地へ 伸びてしまった雑草のジャングルへ向かうのでした。 聞いていたよりも伸びてる…(大汗) ここまでの雑草刈払いは、なかなかなかったかもな感じです。 まずは刈って倒していく場所をつくりながら刈っていくのですが、なかなかたいへんです。 調べてみると 「オオアレチノギク」というらしい。 (大荒地の菊??)だとしたらそのままなお名前… 高いものは2M超えです! さらに太くて大きい「オオブタクサ」もいました。 大きいものは傾きさえ考えれば、まーまー刈っていけるのですが、その足元には大量のツユクサが発生していて重いのです。 お花は可愛いのですが、ボリュームがありすぎて体力を奪われました。 なんとか奥地へ侵入するもオオアレチノギクに何かの蔓性の植物も加わり、刈っても取り除くことがたいへんでいったん一休み。 汗だくで休憩していると間もなくお昼になる。 このままやっても、なんだか嫌な予感もするので、ここで一度撤退を決めました。 給水して着替えをしたりしていると… どこからともなく大量の蜻蛉が襲来してきました!! 軽く100匹以上は乱

益子晃人
8月31日読了時間: 4分


ゴエントデアイ
この一週間はそんなことがありました! 週末に開催しました“焚き火の会”もなんとか開催できました〜 開始予定の5時に予報を遥かに超える雨量が降り出すことに… 多少の雨を見越して、タープを張っていたタイミングでしたが、久しぶりの土砂降り具合に開催を躊躇してしまいそうになりました。 けど、便利なお天気アプリを見れば、30分程度で止むことがわかったので、変わらず雨天決行です♪ 雨も自然の恵みですよね〜 雨の日にあえて外にいる時間なんて、日常ではなかなかつくれません。 焚き火の炎が“1/fの癒し”であるのなら、雨の音だって同じこと。 そんな中でのことですから、基本どんなお天気でも開催します♪ (雷と防風は、別としておきましょうか) そんか中ではありますが、 今回は、3組5名の皆さんにご参加頂きました! 一人は、以前からお付き合いのある大先輩。 キャンピングカーで全国を巡った方でもあります。 そして、思いついた方がそのもうお人方。 昨年軽バンを車中泊仕様にバージョンアップさせて頂いた方。 それぞれに目的は違えど、車で全国各地を巡っています。 年齢も性別も違い

益子晃人
8月24日読了時間: 5分


夏。
夏休みというと何をしてたかなぁ って思ったり… 小学校低学年の頃は、よくばあちゃん家に泊まりに行ってひとつ上の従兄弟といっしょに野山を走りまわっていたように覚えています。 山でクワガタやカブトムシをとったり、水路でザリガニや小魚、サワガニをとって遊んだことが思い出されます! 部活が始まると部活三昧だった10代 仕事をするようになると、お盆の隙間をぬって旅に出たり… いろいろな思い出がよみがえります。 ここ数年は、なかなか遠出もできなくなってしまっていますが、それはそれなりに夏を過ごさせてもらっております♪ やることも何気にありますしねー そんな合間をぬって、今年と日光・中禅寺湖に行ってきました♪ ほんの1時間程度でしたが、しっかり夏を満喫してまいりました〜♪ 今年のお盆休みは、関東近県はぐずつき気味なお天気でしたね。 千葉でも線状降水帯が出てしまったり、大きな被害も出てしまいました。 早い復旧を祈るばかりです… 自然のチカラは、人の想定を超えてきます 想定を超えるということは、何をしても意味がないということではありません! 例え想定外のことが起き

益子晃人
8月17日読了時間: 6分


エンキン
南や西からくるのではなく 東からやってくる台風がちょっと心配だったりするのですが、ここ那須野が原は那須連山をはじめ、日光や八溝の山々に囲まれた穏やかな里の地でもあります。 諸島部や西日本に比べても強風が立ちにくい場所と思っています。 それでも自然災害はどこでどう起きるのかは、だれにも予想出来ないものでもあります。 少しずつでも準備や注意をしておきたいですね。 さて、先週はというと春からたくさんお打ち合わせをさせて頂いておりましたお施主様とも諸々のご了解頂きまして新築工事のご契約をさせて頂きました。 NSDーbase この場所だからこそできる暮らし そんな思いでプランさせて頂いております。 世の中の情勢はなかなか安定してきませんが、そんな時にでも私たちと共に暮らしをつくっていくことを選んで下さったこと。 感謝の気持ちと共にその責任の重さをしっかりと心に刻み進めてまいります。 着工までにはまだお時間もかかりますが、 この場をお借りして、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。 タイトルの“エン”は 『遠』でもあります。 現場までは40分程度で決し

益子晃人
8月10日読了時間: 5分


ブルー
ブルーというと一番はじめに思いあたるのは、先日まで盛り上がっていたワールドカップサッカーの日本代表。 通称“サムライブルー”と呼ばれていたりします。 多少なりとも小中学校時代はサッカー部だったので、それなりに見てきました。 日本は、まだ実業団時代でワールドカップなんて夢の中の夢みたいな時代。 キャプテン翼と共に私たちは過ごしていたと言ってもいいかもしれませんね(笑) 1986年のメキシコ大会のマラドーナ“神の手”、5人抜きのゴール フランスのプラティニ イングランドのリネカー 西ドイツのルンメニゲ、リトバルスキーも たくさんのスター選手がいましたね〜 昔のユニフォームのイメージは、白地に青のラインな感じ中心だった気がします。 一時期は日の丸からの赤が主体だったこともあったように覚えています。 感覚的にはJリーグの発足の頃から派手目な青になっていった感じでしょうか… ちょっと調べてみると、元は東京大学のライトブルーが始まりとか、藍染めのブルーとかがあるみたいですね! その藍色も戦国の武将たちに好まれた“勝色”の濃い藍色だとか。 知るとさらに興味が湧

益子晃人
8月3日読了時間: 7分
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